プロポーザルコンサルティング

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アップル社やグーグル社をはじめ、世界的に有名な優良企業の約50%が、コンサルタントをつけています

日本企業でも、上場企業の約23%の経営者が、コンサルタントをつけていると言われています。

「どうしても叶えたい夢」を持つ経営者・起業家は、“参謀”となるコンサルタントをつけているのです。


では、なぜ優秀な経営者・起業家は、コンサルタントをつけているのでしょうか?

その理由は、3つあります。

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ビジネスの世界は、日々めまぐるしく環境が変わります。

そんな中で常に危機感を持ち戦っている経営者・起業家は、コンサルタントをつけることにより、利益を最大化して、より大きな目標を達成出来ると知っているのです。

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“プロポーザル”とは、「企画提案」という意味です。

クライアントが持っているリソース(知識・経験・スキル・想い)をヒアリングし、それをもとにオンリーワンの企画書を作成致します。

1を10にすることも可能ですが、特に強みとしているのが、「0を1にする企画創造」です。

アイデアはあるのだけど、それをどうお金に換えたら良いかわからない、どうビジネスモデルに落とし込んでいけば良いのかわからない、という方であれば、大いにお役に立つことが出来るでしょう。



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あなたのアイデアをお金(お役立ち料)に変えることがデキます!!



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クライアントによりコミットメント(お約束)は変わりますが、以下のようなコミットメントを達成することをお約束致します。

・半年間で月商を1.7倍にし、新規顧客を200人獲得

・3ヶ月で売上を2倍

・スクール開講により、3ヶ月で140万円の月額安定収入を確保

・オリジナルメソッドを作成し、日本初の協会を設立

・3ヶ月で月商100万円を達成し、ハワイ進出に向けてのジョイントベンチャーを仕掛ける

・2ヶ月で電子書籍を出版し、新規顧客を100人獲得

・海外の人脈を活用し、日本初のスクールを展開して月商を2倍に

・HP・ブログからの新規顧客獲得数を3倍に

・日本初のサービスを創りだし、販売初月で60万円の売上



tsuyomi プロポーザルコンサルティング 11 プロポーザルコンサルティング

コンサルティングの契約時に、目標(ゴール)を明確に落とし込みます。

なぜなら、目標設定はコンサルティングの結果を左右する、最大のポイントであり、その目標を必ずや達成するために、コンサルタントは存在しているからです。

「売上1000万円を達成する!」「いつまでに○○な状態になる!」だけでは、明確な目標とは言えません。

木下和紀のコンサルティングには、具体的な目標を明確にして《やる理由》を引き出すための、いくつもの“仕掛け”があります。


22 プロポーザルコンサルティング

人は「やろう!」と決意しても、実際はなかなか行動できない生き物です。

その理由として、現在の“状況”と“戦略”が合致していない場合が多くあります。

置かれている状況は人それぞれです。その状況を徹底的にヒアリングさせて頂いた上で戦略を策定していきますので、実現可能性が高い戦略となります。

「後はやるだけ」という状態を二人三脚で創り上げていくことにより、さらに目標を達成している姿を明確にイメージすることができ、自ずとモチベーションも上がっていきます。

そうすることにより、行動まで確実に繋げて頂きます。


31 プロポーザルコンサルティング

よくマーケティング用語で、「ブルーオーシャン」(ライバルが少なく、比較的平和な市場)・「レッドオーシャン」(ライバルが多く、残存者利益しか残っていない競争の激しい市場)というものがあります。よく、「ブルーオーシャン」を選択するべきと言われますが、このいずれも海の上では繋がっています。

そのため、例え「ブルーオーシャン」に参入したとしても、その市場はいずれ「レッドオーシャン」となり、価格競争に陥ってしまうのです。

木下和紀のコンサルティングでは、このいずれでもない「ブラックオーシャン」(海の“深海”部分)を意識した企画創造を行います。ライバルが見ようとすらしない領域で企画創造することにより、自ら《 独占市場 》を創りだし、大きな先行者利益を獲得することがデキます。


42 プロポーザルコンサルティング

働いた分だけ収入が入るような労働収入的なビジネスモデルだと、長期にわたって安定的・継続的に収益を得ることが出来ません。そのため、自分の時間を切り売りして、多忙を極めてしまう方も多くいらっしゃいます。

そのような状態では、どうしても何かを犠牲にしなくてはならず、本当の意味での幸せを手にすることがデキるかどうかが疑問になってしまいます。

木下和紀のコンサルティングでは、安定的・継続的に収益を得るために、ビジネスモデルを仕組み化することを常に意識した提案を致します。

ライセンスビジネス、代理店マーケティング、フランチャイズ展開、家元制度等の《 コングロマリット経営 》により、多くの夢を叶えることが可能となるのです。


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世界No.1マーケッターのジェイエイブラハムも提唱している、目標達成までのスピードを加速させる、最良の方法の1つは「ジョイントベンチャー」です。

お互いの目標達成に向けて、協力し合える仲間との出会いは、お金では買えない価値があります。

様々な業界の経営者や起業家をコンサルティングしているからこそ、木下和紀には強力な人脈があります。

その人脈を活かし、クライアントとクライアントを結びつけ、ジョイントベンチャーにより新規事業を起こすことも、積極的に行っています。

また、起業家として、木下和紀自らクライアントとのジョイントベンチャーも行っています。



kekka プロポーザルコンサルティング conyes プロポーザルコンサルティング

コンサルタントをつけて結果を出せる人は、「成りたい自分」が明確であり、そのための「目標」をきちんと定め、「進化・成長する覚悟」がある人です。

当然、コンサルタントに支払う金額以上の、成果(利益)を手にしなければ、コンサルタントをつける意味はありません。

つまり、コンサルタントに支払う金額以上の成果を手にすることがデキるかどうかは、あなた自身の「目標の価値」に決まります。

必ずしも、目標がお金では測れないこともありますが、「この目標を達成できるなら、この金額は惜しくない!」、という目標がなければ、コンサルタントをつける必要はないでしょう。


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“現在思考”が強く、未来を想像することを怠り、「明確な目標」がない状態では、コンサルタントをつけても損をすることがあります。

経営者や起業家は、とても孤独です。そのため、コンサルタントを“話し相手”や“相談役”としてつける人も、多くいます。

利害関係のないコンサルタントと話すだけで、頭が整理されるという効果もありますので、無駄なことではありません。しかし、その状態では、費用対効果があるかどうかが、とても不明確となってしまいます。

弊社のコンサルティングでは、明確な目標を必ず達成させる自信があるからこそ、お客様に損をさせることはしたくないので、明確な目標がない方は、お断りさせて頂くこともございます。


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英字新聞
「JapanTimes」に掲載 japantimes ジャパンタイムズ 木下和紀

日本最大級の起業家
インタビューサイトに掲載起業家 木下和紀 学生 インタビュー